地球救済への宣言と祈り 第3話
あなたから光を周囲に広げ地球のエネルギーと融合する
これから紹介する言葉は、宇宙存在と繋がった方たちとの間で考案された言葉です。
転載の許可を得られてありますので以下に載せる事が出来ました。
それには、この様な説明がされてありました。
あなたが自分を光で満たし、周囲に光の輪を広げたいと願うのであれば、次に挙げる「光の宣言と祈り」➡(地球救済への宣言と祈りのこと)を唱えて下さい。
声に出してもいいし、黙想しても構いません。
数人いる場合は、手をつないで行なうと効果的です。
数回繰り返して下さい。
ある想念(感情、思考、想い)にはまりこんでいたり、体調が悪い時などに※感謝瞑想と同様の効果があります。
実際に、あなた自身からの光を増大させることになります。
元々光りの存在であったあなたが、そのことに気づいていくための一つの手段ともいえます。
家でやる時など、復唱して瞑想していると、次第に自分の内側から光が増幅していく様子が感じられる時が来るでしょう。
この宣言・祈りは、家以外のどんなスポットで行なっても構いません。
あなたが祈ることにより、その思い(光)がその場を通して地域全体へ伝わります。
あなたは光が拡がっていく拠点、つまり「光の場」をそこに設けたことになります。
あなたがそこから去っても無くなりません。
その光の思いはさらに地球に浸透し、地球のエネルギーと融合して地球に力を与えるのです。
一見何げない行為のようですが、実は非常に大きな貢献をしているのです。
略
実践が、あなた自身、あなたの家族、社会、地球を守ることにつながります。
日本中、世界中を光の輪で満たしましょう!
地球救済への宣言と祈り
私達は、地球の全ての光の存在、意識体に宣言します。
私達の持てる光りの全てをささげています。
この光りは宇宙の根源より供給され、
尽きることはありません。
私達は光り、私達は光り、私達は光り。
私達の光りの全てが、この地球を覆い尽くし、
地球と一体となり、
私達の存在の全ては、地球そのものになりました。
私達は、地球が感じる感情の全てを理解し、
共に分かち合うことを誓いました。
私達は光りを地球にそそいでいます。
私達は光り、私達は光り、私達は光り。
光りから光りを生む新しき御代(みよ)になり、私達は既に
光りから光りを生む御代の中で生活しています。
新しき御代の中で、日々精進しています。
有り難うございます。
一字一句違わないように唱える
一字違うだけでも全く意味が変わってしまう
使い方
出来れば暗記して下さるとすぐに使えますが、コピーしてメモにでも貼り付けておくといいです。
『~に光の柱を立てます』とか『~に光を送ります』とか『~に光をおろします』と言ってこの言葉(地球救済への宣言と祈り)を唱える。
そしてその映像をイメージします。
~には場所、人の名前などをいれて下さい。
(例)富士山に光の柱を立てます。と言ってこの言葉を唱える。
頭の中で天と地をつなぐ一本の光の柱の中に富士山がすっぽり入っているイメージをする。
(例)地球に光を送ります。と言ってこの言葉を唱える。
宇宙の四方八方から光が地球に集まる。
さらに地球の中心で折り返して又再び光が宇宙に拡散していくイメージをする。
◎元気になってもらいたい人や応援したい人にこの言葉を送ったりしています。
◎私がよく使っていたのが、娘の帰りが遅い時に娘とお友達と私自身に、この言葉を何度も唱えて光の柱に包まれているイメージをします。
すると私自身の気持ちが落ちついてきて「大丈夫。」と聞こえてきます。
◎金縛りにあった時もこの言葉を唱えたらすぐに解かれました。
それ以来、我が家を光の柱で包むイメージをして、この言葉を唱えて結界のようにしています。
もう金縛りにはあわなくなりました。
(この出来事に関しては後日、載せたいと思います。)
◎場所(名前)がわからない時は映像を見たり、思い出しながらここに(この人に)光を送ります。と言ってこの言葉を言っています。
◎台風が来た時、その台風の目を光で包むイメージ、光の雨が降るイメージをしながらこの言葉を言います。
◎大難が小難になると言う事です。
※感謝瞑想とは、ありとあらゆることに対して「ありがとうございます」と感謝していくこと。
(後日詳しい事を載せる予定です。)


